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WBCの試合の日程はページの後半にあります。

日本、韓国との最終決戦を5-3で制し、WBC連覇達成!

凄い試合でした。そして、イチロー伝説誕生の試合でした。岩隈が安定したピッチングで韓国打線を抑えるなか、1点を先取するものの、日本打線はその後のチャンスをことごとくつぶす重苦しい展開。しかし、今日のイチローはこれまでのイチローとは違っていました。第1打席にヒット、第4打席は2点目をもぎとるきっかけになった見事なセーフティバント。
私的には、イチローのこのセーフティバントこそが今日の勝因ではないかと思います。本当に素晴らしいバントヒットでした。
9回、1点リードの中、イチロー第5打席は先頭打者2塁打。しかし、またも拙攻で点にならず。度重なる拙攻が響いて、9回裏、ダルビッシュが自滅して同点に!
そして迎えた延長10回表、2死2・3塁、バッターイチロー。
よくもまあ、こんな舞台がイチローに巡ってくるものですね。韓国の抑えピッチャーの熱投に、粘って粘って、遂に8球目、チェンジアップをセンター前に、韓国に引導を渡すタイムリーヒット!
ここまで、得点圏走者の場面で結果が出てなかったイチローに、本当に「野球の神様」が降りてきたような一撃でした。原監督も「あのセンター前は生涯忘れない」と語っていたように、WBCある限り、伝説の劇的シーンとして末永く語りつがれて行くことでしょう。
いやあ、しかし、本当に楽しい1ヶ月でした。野球って、本当に良いものですねー^^)。サムライジャパンのすべての選手と、原監督、コーチ陣に心から「ありがとう」と感謝します。
日本全国お野球ファンの皆様、今回も、本当に、おめでとうございました。ではまた4年後をお楽しみにぃ。あ〜、面白かった。満足、満足^^)

3月13日現在。WBC第1ラウンド勝ち抜きチーム決定!優勝候補ドミニカ波乱の敗退!

WBCサムライジャパンの連覇に向けての、熱き闘い第2ラウンドがもうすぐ始まります。
野球の国・世界各地で行われた第1ラウンドが終わり、第2ラウンド出場国が勢揃いしました。
驚いたのは、優勝候補の筆頭だったドミニカ共和国が1次予選で敗退してしまったこと。いやあ、野球はこれだから面白い。大リーガーばかりのいかついメンバーでも、投手のできとその日の野球の女神のご機嫌次第で結果はどうにでも変わります。さてさて、第2ラウンド、まずはキューバ戦!日本は勝ち抜くことができるでしょうか!?いや、キューバも韓国も絶対に撃破して、決勝トーナメントに駒を進めます!

●第1ラウンド結果
A組 ・・・・・・(1位) 韓国・(2位)日本
B組 ・・・・・・ (1位)キューバ・(2位)メキシコ
C組 ・・・・・・ (1位)ベネズエラ・(2位)アメリカ
D組 ・・・・・・ (1位)プエルトリコ・(2位)オランダ

●第2ラウンド組み合わせ
★2次リーグ 1組/日本時間
G1:3月16日(月) A組1位韓国 vs. B組2位メキシコ
G2:3月16日(月) B組1位キューバ vs. A組2位日本

★2次リーグ 2組/日本時間
G1:3月15日(日) C組1位ベネズエラ vs. D組2位オランダ
G2:3月15日(日) D組1位プエルトリコ vs. C組2位アメリカ

●各チームの戦力分析。 (オランダは勝ち抜くとは思っていなかったのでのせてませえーん^^;)。このまま第2ラウンドも勝ち抜いたらびつくりですが、まあ、さすがに、それはないんじゃないかと思いますが、どうでしょう。なんたって、ドミニカを破っての進出ですからねー。

WBC優勝予想投票所<日本>
今回は、野手のメジャーリーガーが多数合流。北京オリンピック時のチームレベルを数段アップさせた、現在の日本で考えられる、ほぼ完全MAXメンバーで挑む。もう、相手が大リーガーばかりのチームでも臆することはまったくない。打線は機動力と臨機応変の日本型スモールベースボールスタイルそのものだ。イチローを始めとした岩村、福留、城島、松坂らのメジャーリーガーがどう活躍するかが勝敗の行方を決める。1次予選、2次予選とも2位に入れば決勝トーナメントに進出できるので、落としてはいけないゲームを必ず勝つことが重要だ。1次予選は台湾戦がポイント。日本にしろ韓国にしろ台湾に負けるとややこしいことになる。2次予選は、どの試合も息が抜けない。変則ルールのもとでの投手の起用法が相当、影響することになる。ここは原監督の投手采配が決勝トーナメント進出への大きなポイントになるだろう。決勝トーナメントに首尾良く進出できれば、あとはもうサムライ魂の発揮しかない。戦力うんぬんではない闘いとなるだろう。そのゲームの流れをつかんだチームが勝つ。当然、失策をした者は、野球の女神に見放され、審判の判定に翻弄された者は、勝利の扉を開くことはできないだろう。
3/6追記
昨日は、投手陣の完璧なリレーで勝利を納めた日本。しかし、なんなんですか、あの貧打は・・・。明日は韓国戦第1ラウンド。かなり心配ですが、今日みてわかるように韓国は内角のボールにわざと当りにくる「くそ野球」です。見ていてむかつきましたが、明日はこの「くそ野球」を粉砕してください!
3/8追記
わはは。韓国戦第1ラウンド。コールド勝ちですかー。やってくれましたねー、サムライジャパン!これで、まず第2ラウンド進出決定!いやあ、溜飲さげますたー。皆様、まずは最初の「おめでとうございます」ですね。
3/16追記
やったー。第2ラウンド初戦。日本、チャプマンを攻略してキューバを撃破しましたねー。打線はもちろん良かったんですが、なんといっても松坂の快投が光りました。こうゆう試合こそ、サムライジャパンの真骨頂。あとは、イチローの再復活を待つのみ。次の三度目の日韓戦も勝って、早々とロサンゼルスへの切符を獲得だ!

WBC優勝予想投票所<韓国>
北京オリンピックで、日本戦で奇跡の大活躍をしたイ・スンヨプや、メジャー117勝投手パク・チャンホ、セリーグ中日で活躍するイ・ビョンギュら大物選手が出場辞退。メジャーリーガーは、マリナーズでイチローと一緒にプレーをしたこともあるインディアンスのチュ・シンスのみ。はっきりいって、打線は恐くない。注意したいのはオリンピックで3発のイ・デホぐらいだろう。ただ、投手陣はオリンピックで日本を牛耳ったキム・グァンヒョンと決勝キューバ戦をカンペキに抑えたリュ・ヒョンジンが出てくる。オリンピックではやられたが、今回はイチローらメジャーリーガーが勢揃いしての闘い。再び押さえ込まれるのか、リベンジか。4点取れば日本の勝利は固いところだろう。1次予選は中国と台湾に勝てば良いので、ひょっとすると、対日本戦には両投手をぶつけてこないかもしれない。重要なのは2次予選での両雄激突。決勝進出には必ず突破しなければならない大きな関門だ。
3/6追記
むむっ。台湾戦は完全勝利だったですねー。むー。しかし、相変わらずの姑息な「当り屋野球」。こんな野球をするチームに負けてなるものか!
3/17追記
打線は2戦戦った感じではそんなに恐くないと思うのですが、しかし、みなさんもそうカンジタことと思いますが、4番のキム・テギュンだけは別格ですね。彼は良いバッターですねー。かなり驚きました。てことで、韓国打線は、戦前予想のイ・デホではなくて、キム・テギュンをうまく封じることが日本の勝利のための最重要課題ですね。

WBC優勝予想投票所<メキシコ>
WBC第1回では、日本に奇跡の復活優勝の劇的ストーリーの名脇役を果たしてくれたメキシコ。 メジャーのスーパースターというような存在はいないが、投手にメッツのオリバー・ペレスやロッキーズのホルヘ・デラロサ、打者にパドレスのゴンザレスと昨季29本塁打のマーリンズのカントゥら、投打に中堅どころの大リーガーが顔を揃えて、今回もあなどれないチームとして、各チームを悩ます存在とも言えそうだ。順当に行けば日本とは2次予選で当たるのだが、日本としてはキューバと韓国に注力しすぎて、メキシコに足下を救われないようにしたい。メキシコに敗れるようなことがあると2次予選通過はかなり厳しいことになるだろう。そこは韓国やキューバも同じ。原監督の投手起用と継投の采配がここでも鍵となりそう。

WBC優勝予想投票所<キューバ>
ご存知、世界最強のアマチュア野球チーム。北京オリンピックでは、韓国に敗れるという、私的には大波乱とも言える結果となりましたが、WBCではおそらくそのリベンジをと手ぐすねをひいているにちがいないでしょう。キューバの強さはなんといっても「ハングリー精神」と「走・攻・守のバランス」でしょうか。日本はキューバと2次予選で激突します。第1回の決勝戦では松坂やイチローを始めとしたオールジャパンの総力で10-6で勝利しましたが、今回はどうでしょうか。松坂でいくのか、ダルビッシュでいくのか、それとも岩隈か。キューバの指導陣は日本のノンプロ・シダックスや、楽天の野村監督と縁が深く、日本野球をよく知っている。でも、ブンブン振り回す野球はコントロールの良いピッチャーが出てくるとなかなかつながらないもの。そう言えば、中日にいたオマール・リナレスがキューバの戦力を弱体化していると発言したそうだが、本当にそうであってほしいものだ^^;)。しかし、21才の豪腕チャップマンは時速164キロという剛速球を投げ込むらしい。そんな球、誰が打てるのだろうか・・・。ふっ。きっと、イチローが打ってくれるさ^^)/

WBC優勝予想投票所<アメリカ>
ヤンキースのデレク・ジータや、ブレーブスのC・ジョーンズ、レッドソックスのペドロイヤ、ユーキリス、インディアンスのサイズモアらメジャーのスター選手が多数出場予定。しかし、今回はA・ロッドがドミニカチームで出場することや、C・C・サバシアやハラディなどのスーパー投手たちがこぞって出場辞退するなどで、戦力は保有ポテンシャルの70%ぐらいなんじゃあないだろうか。しかもC組・D組の2次予選は熾烈な激戦区。前回同様、2次予選敗退も充分に考えられる。どうやら、リリーフ、クローザー陣は充実しているようなので、日本が対戦する時はゲーム中盤までに2点以上のリードが不可欠となりそうだ。個人的には、ダルビッシュや岩隈とペドロイヤの対決が見たいのではありますが・・・^^)。

WBC優勝予想投票所<ベネズエラ>
メッツのサンタナがWBC辞退ということで、ベネズエラが決勝戦に進出した場合の完封勝利はなくなった^^)。投手陣はイチローのマリナーズに在籍する選手が多い。その中でヘルナンデスは160k近い剛速球を投げ込む若手のホープだ。打撃陣もメジャー各チームの主力選手が顔を並べる。カブレラ、オルドネス、ギーエンのタイガーストリオ+今季エンゼルスのアブレイユのクリーンアップは破壊力抜群。彼らの調子がそのままこのチームの勝敗を左右するに違いない。いやあ、C組・D組による2次予選はおそらく、アメリカ、ベネズエラ、ドミニカ、プエルトリコの組み合わせになると思われますが、すごい事になりそうですね。

WBC優勝予想投票所<ドミニカ共和国>
メジャーで最も人気があり、最も高給を得る、ヤンキースのA・ロッドことアレックス・ロドリゲスが、今回ドミニカの代表として出場する。他にもカブスのソリアーノ、メッツのレイエス、レッドソックスのオルティス、エンゼルスのゲレーロ、タイガースのポランコ、カノ、カブレラ、テハダ・・・・。おそらく打撃に関しては最強のチームなのではないだろうか。カージナルスのプホルスがWBC辞退をしたことで、各国チームは大きく胸をなでおろしたに違いない。投手陣はレッズのボルケスとエンゼルスのサンタナが先発の軸になるのだろうが、このチームとまともにぶつかり合うなら、打ち勝つしかないが、打撃戦になったらとても勝てるとは思えない。日本が勝つには、コツコツと点を重ねる機動力とつなぐ野球。そして、絶妙にコントロールされた変化球が最大の武器になるだろう。それでも、4、5点は取られる展開での勝負となりそうだ。
3/6追記
ぎゃっ!アレックス・ロドリゲスが出場ドタキャン!。「でんぶの状態(痔?)」が相当悪いようで、これは大きな戦力ダウン!
3/12追記
ほげー。ドミニカ1次予選で敗退決定!!!!。オランダに負けたー。びつくりー。うっそーって感じーっすねー。これが野球ですねー。短期決戦ですねー。ひとつ、日本の連覇の可能性が高くなりました!。

WBC優勝予想投票所<プエルトリコ>
とにかく選手層がすごい。ずらりと並ぶメジャーリーガー。中でも有名どころはブレーブスの127勝右腕バスケス、前ヤンキースの名キャッチャーイヴァン・ロドリゲスや、メッツの通算469本塁打のデルガドや、ゴールドグラブのベルトランら。残念ながらレッドソックスのローウェルはWBCを辞退している。それでも今年の世界ランキングは11位。このチーム、いったい、なにが足りないのか・・・。おそらく、日本のスモール野球とは真逆のアメリカ型パワーベースボールを好むチームなのではないだろうか。とすれば、ツボにはまると大爆発。もし、プエルトリコとの対戦があるのなら、私的には渡辺俊介を先発に起用して、彼らを見たこともないサブマリンで翻弄し、手玉に取ってみたいものだ。

2009WBC優勝予想投票所 あなたもお気軽に予想してみてください。
WBC優勝予想投票所

ちなみに最終代表28人とスターターの私的お勝手予想は、
WBCサムライジャパン代表選手予想より抜粋
※1番・2番は岩村と青木がベストだと思うので、イチローは前回のように3番が良いと思うのだけれど、どうでしょうか。村田の打順が難しいんですが、私的には下位打線の忍法葉隠れの術的、影の4客(しかくと4番とかけてー^^)として、あえて9番起用です。^^)。それにしても、凄い打線。まったく穴がないので、打ち出したら止まらない感じですね。

★侍ジャパンのスタメン予想を「天地人」になぞらえ、侍にみたてて見れば、こんな感じ?^^)
●スターター:
1番:真田幸村(岩村:セカンド)
2番:伊達政宗(青木:レフト)
3番:直江兼続(イチロー:センター)
4番:織田信長(小笠原:ファースト)
5番:上杉謙信(稲葉:指名)
6番:石田三成(福留:ライト)
7番:豊臣秀吉(城島:キャッチャー)
8番:上杉景虎(中島:ショート)
9番:服部半蔵(村田:サード)
※服部半蔵は「花の慶次」より特別出演^^)

●打者控え:
内川、亀井、石原、川崎、片岡、阿部
●投手:
松坂、ダルビッシュ、山口、岩隈、杉内、馬原、涌井、内海、田中、藤川、岩田、小松、渡辺。

●21・22日の巨人との練習試合での日本代表の先発オーダーは、
1番・青木(レフト)
2番・中島(ショート)
3番・イチロー(ライト)
4番・稲葉(DH)
5番・村田(サード)
6番・小笠原(ファースト)
7番・福留(センター)
8番・21日:城島/22日:阿部(キャッチャー)
9番・岩村(セカンド)

そうですか。岩村は9番ですか。私の希望的予想とはやはり違いますか^^)。2番を中島にしたのは、若い選手だから、送りバントのサインも出しやすいってことですかねー。こうやって見ると、4番まででランナーを貯めて、5〜7番でだれかが長打で返す!ってゆー、布陣ですねー。なるほど、これはこれで、面白いラインナップだと思います。でもなー、村田は北京でもクリーンアップでは打てなかったからなー、緊張しーだから、やっぱ、9番がいいと思うけどなー。^^)

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WBCの投手起用に関する特別ルールについて

WBCの開催は、アメリカメジャーリーグの意向などの兼ね合いで、特に投手の起用法について、特殊なルールが適用されます。(実はこの特別ルール。日本や韓国などスモールベースボールがスタイルのチームにとっては非常に有利というか、助かるルールで、これがあってこそ日本の連覇の可能性もあると私的には思います^^)。 その特殊ルールのことをご紹介します。

★球数制限(一人の投手が、1試合で投げることが出来る球数)
・1次予選では70球まで
・2次予選では85球まで
・準決勝と決勝では100球まで

★登板制限(下記状況の投手が、次回投げるために必要な登板間隔日数)
50球以上投げたピッチャー:中4日以上
30球以上50球未満のピッチャー:中1日以上
30球未満でも連投した場合:中1日以上

★延長戦は無制限。ただし、13回以降はタイブレーク方式


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<WBC:ワールド ベースボール クラシック 2009 主な試合日程>

2月24日 (強化試合1)オーストラリア代表・京セラドーム大阪 (19:00)
2月25日 (強化試合2)オーストラリア代表・京セラドーム大阪 (18:00)
2月28日 (強化試合3)埼玉西武戦・東京ドーム (19:00)
3月1日 (強化試合4)巨人戦・東京ドーム (19:00)

<1次予選>

3月5日(木)〜9日(月):日本[東京ドーム]
1次リーグA組/日本・韓国・台湾・中国
G1:3月5日(木) 18:30 日本 vs. 中国
G2:3月6日(金) 18:30 台湾 vs. 韓国
G3:3月7日(土) 12:30 G1の敗者 vs. G2の敗者
G4:3月7日(土) 19:00 G1の勝者 vs. G2の勝者
G5:3月8日(日) 18:30 G3の勝者 vs. G4の敗者
G6:3月9日(月) 18:30 G4の勝者 vs. G5の勝者:1次予選順位決定戦
※上位2チームが2次予選進出


(以下日本時間)
●3月9日(月)〜13日(金):メキシコ[メキシコシティ]
1次リーグ B組/オーストラリア・キューバ・メキシコ・南アフリカ

●3月8日(日)〜12日(木):カナダ[トロント]
1次リーグ C組/カナダ・イタリア・米国・ベネズエラ

●3月8(日)〜12日(木):プエルトリコ[サンファン]
1次リーグ D組/ドミニカ共和国・オランダ・パナマ・プエルトリコ


<2次予選>

3月16(月)〜20日(金):米国サンディエゴ]
2次リーグ 1組/A組(1位・2位)+B組(1位・2位)
G1:3月16日(月) 05:00 A組1位 vs. B組2位
G2:3月16日(月) 12:00 B組1位 vs. A組2位
G3:3月17日(火) 12:00 G1の敗者 vs. G2の敗者
G4:3月18日(水) 12:00 G1の勝者 vs. G2の勝者
G5:3月19日(木) 12:00 G3の勝者 vs. G4の敗者
G6:3月20日(金) 10:00 G4の勝者 vs. G5の勝者:2次予選順位決定戦
※上位2チームが決勝トーナメント進出

●3月15(日)〜19日(木):米国[マイアミ]
2次リーグ 2組/C組(1位・2位)+D組(1位・2位)

<決勝トーナメント>

3月22日(日)10:00 :米国[ロサンゼルス]
WBC準決勝 1 (1組 2位)vs.(2組 1位)

3月23日(月) 9:00 :米国[ロサンゼルス]
WBC準決勝 2 (1組 1位)vs.(2組 2位)

3月24日(火)10:30 :米国[ロサンゼルス]
WBC決勝:(日本優勝:連覇達成!^^)