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毎日野菜を摂って欲しいから・・野菜たっぷり「食べるミネストローネスープ」のレシピ。

まずはミネストローネスープの作り方。しかも、ひとり暮らしにぴったりの「食べる」ミネストローネスープ。野菜を積極的に食べなくちゃ!と思っていても、ひとり暮らしだとなかなか食べられませんよね。ひとりだと何を買っても余ってしまうし、結局ムダにしてしまうことも多くてついつい遠ざかってしまいます。そんな方にぜひ作って欲しいのが、この「食べる」ミネストローネスープ。野菜を中心に一度で10種類くらいの食材が摂れます。
●「食べる」ミネストローネスープの作り方
※材料はトマトの水煮缶(カットしてあるタイプ)1つ、玉ねぎ1コ、じゃがいも2〜3コ(メークイン)、いんげん1袋、ニンジン1本、赤パプリカ1コ、キャベツ4分の1コ、しめじ1パック、ブロッコリー1コ、ベーコン3〜4枚、水煮大豆(真空パック)1袋で、すべて1cm程度に切ります。
※大きめのお鍋にオリーブオイルと種を取った赤唐辛子1本を入れ火にかけ少し温まったら、トマト缶と大豆以外の材料をすべて入れて軽く炒めます。
※そこに水を入れてトマト缶と大豆も入れてコトコトと20分ほど煮て、材料が柔らかくなったらコンソメ、塩、胡椒、ガーリックパウダーなどで味付け。
※トマトの酸味が気になるようなら、お砂糖をひとつまみかミリン少々で味を調えて「食べる」ミネストローネスープ完成!

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ミネストローネの朝食で、野菜の栄養&食物繊維をたっぷりと。

このミネストローネの作り方。簡単レシピで紹介している「食べる」ミネストローネスープは毎日火を入れれば寒い時期なら1週間、暑い時期は大豆とじゃがいもを入れなければ3〜4日は持ちますのでたっぷり作ってください。そしてできればこの「食べる」ミネストローネスープはパンと牛乳・ヨーグルトなどの乳製品と共に、スープに粉チーズをたっぷりかけて朝に召し上がっていただきたいのです。最近は低体温の方が増えているようですがミネストローネスープにたっぷり入っている唐辛子のカプサイシンで体も温まりますし、もしランチや晩ご飯であまり野菜を摂れなくてもこのスープでかなり確保しておけます(匂いが気になるようなら、ガーリックパウダーは控え目にしてくださいね)。
大豆やベーコンでタンパク質、粉チーズや乳製品でカルシウム、トマトやニンジンなどの緑黄色野菜で主にビタミンA、玉ねぎやキャベツなどの淡色野菜でビタミンC、パンやじゃがいもでエネルギー源となる糖質、オリーブオイルやパンに塗るバターなどで脂質・・と、体に必要な6つの基礎食品が摂れますので栄養バランスもバッチリです。便秘で悩んでいる方にも、ミネストローネスープはかなり効果が期待できますよ♪

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ミネストローネにいろいろ加えて、アレンジして楽しんでみてね。

●ミネストローネの簡単アレンジメニュー。
いくら身体に良いミネストローネスープだからって、同じものを何日も食べるのはなぁ・・と、思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。ミネストローネスープはトマト味なので割と飽きずに食べられるスープですが、例えば日によってミネストローネスープにソーセージを加えてみたり、粉チーズを溶けるチーズに変えてみたり、好みに合わせていろいろアレンジしてみてください。また3〜4日目のミネストローネスープになると野菜が溶けて水分も少なくなってきますが、そんな時、私はグラタン皿にもはやスープではなくなったミネストローネをたっぷり入れて真ん中に卵を割り、溶けるチーズを乗せて焼いてココットのようにして食べています。疲れているときはこれにバケットや簡単なサラダを添えて、晩ご飯にしちゃうこともあります。あるいはミネストローネスープの具だけパンに乗せて溶けるチーズをかけて、ピザトーストにしたりもします。そしてミネストローネスープの最後の残りは市販のカレールーを刻んで入れて、カレーにしてしまうのもいいですよ。これはご飯はもちろん、パスタにもよく合います。まずは一度、今度のお休みの日にでもぜひ作ってみてくださいね。

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