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食物繊維たっぷり!野菜が一度にたくさん取れる「五目きんぴら」の作り方。

「五目きんぴら」の作り方です。最近よく目にする「食事バランスガイド」でも、野菜の副菜を1日に5〜6つ食べましょうと言ってますが・・実行しようと思うと難しいですよねー。毎食野菜料理を作るっていっても大変なので、我が家では一度にいろいろな野菜を入れた「五目きんぴら」で数を稼いでます。
●「五目きんぴら」の作り方:
「五目キンピラ」に使う野菜はごぼう1本、ニンジン2分の1本、レンコン10cm、ピーマン4つ、きのこを何か1種類。全部太めの千切りか薄切りにして、少量のごま油で固いものから順に炒めて(ごぼう→にんじん→れんこん→ピーマン&きのこ)、全体にしんなりしたら市販のめんつゆと砂糖、みりんで味付け。出来上がったらゴマと一味を振りかけてどうぞ。時間がある時は「五目キンピラ」にさらに下ゆでしたこんにゃくを加えたり、またタケノコや市販の茹で大豆などを入れる時も。「五目きんぴら」を例えばお昼と夜食べれば、副菜3つ分ぐらいにはなるかなぁ?と勝手に思ったりしています。2〜3日なら充分冷蔵庫で保存できますから多めに作って、「五目キンピラ」でたくさん野菜を食べましょう♪

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たまには変わった食材で・・変わりキンピラいろいろレシピ。

次は変わりきんぴらのレシピです。きんぴらは煮るのよりも短時間ででき、味付けもそれほど難しくなくてホント賢い料理法ですよね。だから別にごぼうやニンジンだけじゃなく、いろいろな食材でもいいんじゃないかとあれこれ「変わりキンピラ」を作っていますが、意外に美味しいのは大根とじゃがいも。両方ともふつうの甘辛味も美味しいのですが、ちょっと変わった味付けで楽しんでいます。
●大根のキンピラの作り方:
「大根キンピラ」の大根は皮ごと太めの千切りにしてオリーブオイルでさっと炒め、塩で薄く味付けし、お皿に乗せて多めの黒胡椒と粉チーズをかけていただきます。もしあれば貝割れを散らすと、彩りもきれいですよ。
●じゃがいものキンピラの作り方:
「じゃがいもキンピラ」のじゃがいもも太めの千切りにし、こちらはバターで炒めます。少し半透明になったら、お醤油かめんつゆで味付けし、粗挽き胡椒をぱらっとかけて出来上がり。どちらもあまり火を通しすぎず、シャキシャキしているぐらいがオススメ。甘くないキンピラっていうのもなかなか美味しいので、こうした変わりキンピラ。一度試してみてくださいね

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残ったきんぴらは、こんなふうに食べちゃいます。

きんぴらのアレンジメニューのご紹介。常備菜の定番「きんぴら」ですが、いくら美味しくても何回もきんぴらばかり食べ続けるとさすがに飽きてきますね。そんな時は少し形を変えて、こんなきんぴらの食べ方はいかがでしょう。甘辛味のキンピラは、いつもより薄目の丼つゆでさっと温め、ねぎや三つ葉など青みを加え卵でとじて「変わり玉子丼」に。ごはんの上にもみ海苔を散らして具を乗せ、ゴマをぱらっとふれば見た目もいい感じです。あと、きんぴらを粗めに刻んで油揚げや鳥肉と一緒に炊き込みご飯にしたり、キンピラと味付けが煮ているので肉じゃがに入れちゃうのも手です。きんぴらを粗くきざんだものは冷凍しておけば、ちらし寿司の具にもなりますよ。甘くないきんぴらの時は、思い切ってきんぴらグラタンにしてしまいます。面倒なら缶のホワイトソースを買ってきて、キンピラと軽く和え、チーズを乗せてこんがり焼きます。この時冷蔵庫にあるベーコンやハム、火の通りやすいキノコ類も加えると立派な「変わりキンピラ」の一品に。

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