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ポトフは「火にかけた鍋」。ただ煮込むだけの『簡単ポトフ』の材料は

ポトフの作り方。簡単レシピのご紹介。ポトフはフランスの家庭料理のひとつで、意味は「火にかけた鍋」。その名の通りポトフは火にかけておくだけだから料理の苦手な方や初心者さんでも大丈夫だし、ひと皿で野菜もお肉も取れちゃう栄養バランスも優秀なお料理。簡単で美味しいポトフ、どんどん作っちゃいましょう。
●『簡単ポトフ』の材料
ポトフはの材料は手羽肉か牛の塊肉が一般的ですが、手軽にしたいならソーセージで。厚切りのベーコンなどもいいですね。野菜は玉ねぎ、ニンジン、じゃがいも(メークイン)、セロリなどの他、今美味しい大根は絶対入れましょう。あとシメジやマッシュルームなどのキノコ類、レンコンや里芋、ゴボウなど和の根菜を加えても美味しいです。ポトフはを作るときは、保温性が高い土鍋を使うのがおすすめ。しばらく煮込んでフタをしておけばかなり柔らかくなるので、いただく前に具材の火の通り具合を見ながら調整すれば大丈夫です。朝に仕込んでおけば、夕方はちょっと火にかけて味を調えるだけで済みますから、忙しいミセスや独り暮らしの方にもポトフはとってもいいですね。

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ご馳走ポトフの作り方〜ただ煮込むだけの『簡単ポトフ』のレシピ

●『簡単ご馳走ポトフ』の作り方です。
具材はいずれも大きめに切ります。大根は皮を剥き太さにもよりますが、縦に2つか4つ切り。玉ねぎも皮を剥いて、芯をつけたまま2つか4つ割りに(芯を取るとバラバラになっちゃうので)。にんじん、じゃがいもなども同様に大きめに下ごしらえして、シメジも大きめに割いておきます。土鍋にソーセージ(肉類)、下ごしらえをした野菜を入れヒタヒタになるぐらいの水とコンソメを入れて火にかけます。さらに美味しいポトフにするポイントは月桂樹(ローリエ)や粒胡椒などを入れること、味も見た目もグンとアップしますよ。沸騰したら火を弱火〜中火にして30〜40分煮て、きっちりフタをして火を切ります。食べる1時間程前に具材の様子を見てスープが少ないようならお湯を足し、具材がまだ固いようなら弱火にかけて、最後塩と胡椒で味を調えます。ポトフが出来上がったら、スープと一緒にお皿に盛り、好みで粒マスタードを添えてどうぞ。マヨネーズにチューブの辛子やニンニクを混ぜたものをつけたり、一味やタバスコ、粉チーズなどふりかけても美味しいですよ。

おいしいポトフに入れたいのはやっぱりこだわりのソーセージですよね★★>>

ただいま大流行中?ポトフの変身料理あれこれアレンジレシピ。

ポトフの変身ワザ、アレンジレシピのご紹介。最近はポトフにあれこれ加えてアレンジして、どんどん変身させていくのが流行っているとか。テレビでも紹介されてたのでご存じの方も多いかもしれませんが、そのポトフ変身術はこんな感じ。
★まず最初にポトフとして楽しんでから、次にお玉などで具材をざくざくっと大きめに割ってから、生クリームか牛乳を入れて「クリームシチュー風」に。
★今度はそこにトマトピューレなどを入れて「トマト味」、
★さらに最後は刻んだカレールーを入れて「カレー」にしちゃうという具合。その時々に冷蔵庫の残り野菜など入れちゃえば、ムダもなくていいかもしれません。例えばクリームシチューにする時に冷凍コーンやミックスベジタブルの残り、あとトマト味の時にはどうしても5〜6粒残っちゃうプチトマトなんか入れたり、残り物でなくてもブロッコリーの固ゆでとか足していったら彩りにも栄養的にもいいかもしれませんね。
★最後の最後はチーズとご飯を入れて『カレーリゾット』なんかにしちゃったりして・・ただ問題はそこまで最初のポトフが残っているかどうかです。。ふふっ

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