[ナイスな情報]


-- MENU --

LINEスタンプ 使ってね

夏のまとめ髪はキリッと&フワッと。メリハリをつけた夏のヘアアレンジ。

夏のまとめ髪のポイントはキリッと&フワッと。ロングヘアは女らしくて魅力的ですが、夏場はどうしても暑苦しく見えちゃいますね。それに肌同様紫外線のダメージも受けやすいので、パサついてきちゃうのも悩みの種。こんな夏の時期はやっぱり涼しげなまとめ髪がいいですね。夏のまとめ髪はワックスやジェルなどで一糸乱れずキリリと結い上げるのも素敵ですが、はっぴをまとって、おみこしでもかつぐならともかく(笑)どこかクロウトさんっぽくなっちゃう恐れもあるし、あまりに強く引っ張ると頭も痛くなったりして、髪自体にも負担をかけます。そこで浴衣姿にも似合う夏のまとめ髪としてオススメなのが、キリッと&フワッと。主に襟足はキリッとさせて、その他のフロントやサイド部分はフワッと仕上げる方法。すっきりとしてるのに、やさしげな雰囲気も漂う大人カワイイ夏のまとめ髪です。この大人カワイイ夏のまとめ髪は前夜にシャンプーしておけば、朝少し時間をかけるだけでできるカンタンなヘアアレンジですので、忙しいあなたもぜひ、キリッと&フワッとの夏のまとめ髪を試してみてくださいね。もちろん、かんたんだけど、夜祭りの浴衣姿にもしっかり似合うまとめ髪ですよ。

まとめ髪に役立つアレンジアイテムなどの関連情報はこちら>>



気になる商品情報を検索してみよう!
※商品一発キャッチャー:見つかるZOU 検索窓

夏のまとめ髪のやり方・作り方。浴衣でもワンピ、ジーンズでも、何にでも合っちゃいます。

夏向けのヘアアレンジ。簡単な割には雰囲気があり、10代から40?50代の方まで幅広い年代の方に似合う夏のまとめ髪のやり方・作り方です。用意するものはヘアピン4?5本と、長めのバレッタ(あるいは小さめの髪留め2つ)。まず毛先10cmほどに、お手持ちのもので良いのでワックスやジェルなどを軽くつけておきます(髪全体につけるとどうしてもベタつき感が気になり、重い感じにもなるので、夏のまとめ髪を作るときは少なめで)。浴衣にも似合う夏のまとめ髪のやり方・作り方としては、最初にフロント部分の髪をすくい取り、ややポンパドール風にふくらみを持たせてピンで留めます。あとの髪は左右に大きくざっくりと2つに分け、それぞれを外向きにくるくるとねじり、最後にヘアアクセのバレッタで留めるだけ。とっても簡単な夏のまとめ髪のやり方・作り方でしょ。これで、夏の花火大会や、お祭りにでかけるときの浴衣にだってばっちり似合っちゃいます。ヘアアクセのバレッタを留める位置を上の方にするとキュートな感じに、ヘアアクセのバレッタを下の方に持ってくると大人っぽい感じになります。髪のほつれが気になるようなら、目立たないようにピンで夏のまとめ髪を補強してくださいね。ヘアアクセはバレッタの代わりにスワロフスキーなどのついたコームを使ってもかわいい夏のまとめ髪ができますよ。

LINEスタンプ 使ってね

一歩間違えるとオバサンぽく?!なっちゃう結わえ髪をお洒落に夏向けにヘアアレンジ。

暑いときにさっとえり足で結わえるだけで、うなじも涼しくなる結わえ髪。ただストレートだとそうでもないのですが、少しでもウエーブがかってると、せっかくの浴衣姿でも、何だかオバサンぽくなっちゃいませんか。こんな場合お洒落に夏向けにヘアアレンジするには、思いっきり上に結んでポニーテールにするのも手ですが、ファッションによっては合わないこともありますよね。でも結わえる位置を左右どちらかにするだけで、グッとフェミニンなお洒落で夏向けヘアアレンジの印象になります。さらに左側で結わえるなら右側のサイドヘアを三つ編みに(右なら左サイドを)して結わえると、可愛さもアップして、ほつれ毛も防げますよ。左右どちらの場合も、耳の下あたりで結ぶとバランスが取れます。最近は天然石やビーズ、アンティーク加工されたパーツなどがついたまるでジュエリーのようなヘアゴムがたくさん出ていますから、お洒落で夏向けのヘアアレンジの小道具として、お好みのヘアゴムで楽しんでくださいね。毛先のパサつきやハネが気になるようなら、結んでからカーラーで軽く巻いたり、ジェルなどでおさまり良くして夏向けにヘアアレンジしてあげましょう。

もうすぐ水着の季節!今のうちにムダ毛のケア。人気のレーザー脱毛機限定販売
カラーやパーマを繰り返している髪にオススメのシャンプー&トリートメントセット
背はまだ伸びる!20代で 3.3cm、40代でも1.6cmというモニター結果のセビノール